進路課より

進路新聞

進路新聞第1号(H29.4.7発行)

進路新聞第20号(H29.2.8発行)

進路新聞第19号(H29.1.13発行)

進路新聞第18号(H28.12.28発行)

進路新聞第17号(H28.12.9発行)

進路新聞第16号(H28.10.27発行)

進路新聞第15号(H28.10.26発行)

進路新聞第14号(H28.9.7発行)

平成28年度進路新聞第7・8・9・10・11・12・13号(H28.6.8・6.22・7.1・7.7・7.27・7.28・7.29発行)

「いよいよ夏本番です」

 進路新聞第7号〜13号を掲載します。掲載が遅れました事、大変申し訳ありませんでした。

 夏は、学習に本腰をいれ、確実に「実力をつける」時期です。暑い夏があるからこそ、稔の秋があります。

 今回の進路新聞は、広く「何故、学ぶのか?」という根本的な問題から、「本当に力をつけるにはどのように学べばいいのか」という具体的なアドバイス、そして、学習に対して、真正面から向き合う気持ちの大切さまでかかれてあります。

 また、本校で、7月8日に行われた「興譲館大学講座」についてもまとめてあります。大学講座では、多くの大学の先生方が来校して、直接、生徒諸君に対して授業が行われたました。この貴重な経験を生かして、自分の将来の目標設定に役立てて欲しいです。

 進路通信13号には「守一 無二 無三 」の言葉があります。

 これは、本校卒の民法学者、我妻栄先生の言葉です。大先輩の残した言葉に想いを馳せ、「自分は今、どうあるべきか?」「今、何をすべきなのか?」さらに、「人はいかに生きるべきか」等、しっかりと突きつめて考え、中途半端でなく、自分のすべきことに、本気で取り組んでいって欲しいです。

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進路新聞第6号(H28.5.27発行)

進路新聞第5号(H28.5.2発行)

「連休後半、自立・自律した学習者を目指して」

 いよいよGW後半です。今回は、自立・自律した学習者になる3つのポイントの紹介です。

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平成28年度進路新聞第1・2・4号(H28.4. 7・12・20発行)

「初心忘るべからず!」

 新学年が始まり、1ヶ月が過ぎようとしています。1年生は、徐々に興譲館生活に慣れてきたのではないでしょうか。

2・3年生はいよいよもうすぐ地区・県大会。部活動に忙しい今だからこそ、「文武不岐」(ぶんぶふき;勉強も部活動も別物でなく同じものだ。)です。勉強・部活動に、本気で取り組んで下さい。そして、今こそ「初心」に立ち返って、それぞれの大事な目標を確認し、それに向かってしっかりと計画を立て、実力をつけていって下さい。

「進路室を大いに利用しよう。」

 進路室には、君達が必要な進路選択の情報があふれているばかりでなく、社会や先輩達と君達をつなぐ場でもあります。いろいろ重要な情報を、自分から積極的にキャッチしてください。

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進路新聞第34号(H26.7.24発行)

「自ら動く夏!」

 いよいよ夏季休暇人入ります。1,2年生は勉強、部活に燃えていることと思います。

3年生はいよいよ天王山。この夏をうまく使えるかどうかが、2学期以降の伸びにつながります。

「興譲館大学講座開催」

 7月10日に、2学年で興譲館大学講座が開催されました。山形大学、山形県立保健医療大学、東北大学、宮城教育大学、新潟大学、筑波大学から10名の先生をお招きし、講義をしていただきました。

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